SNSそれは大人達が作り上げたシステム

SNS、その登場によって日本国内だけでなく世界との交流の仕方が一変したと言える。それまでの一般的なホームページはさながら展示会場といった趣であったが、肝心な人との会話が少なかったのだ。全く無かった訳でもないが、あくまで限定的なものであり、そこからさらに広がりを見せる事は基本的に無かったのです。

しかし、SNSは非常に人間的なコミュニケーションをネット上に再現する事が出来ます。いや、それ以上かも知れません。表現は適切ではないかと思うのですが、ネズミ講の様なものでしょうか。こちらは否定的な意味で使われますが、一方SNSはそれとは違って幸せな気持ちを一瞬で広めてくれます。

あまりにも便利なので若い人達は熱中して、その他のやるべき事がおろそかになっていると知り合いの高校教師から聞かされました。今や恋人や友人との連絡は、これが無ければ始まらないとも言われているそうで、小学校の高学年にもなると親にスマホを買ってとねだるのが普通なのだそうです。いやはや、私が子供だった頃はテレビゲームを買って欲しいとしか思っていなかったのですが、この頃の若い人は大人なんですね。興味関心が人との交流に向かっている訳です。

人と人が直接会って話し合うのが大切なのだと立派な肩書きの方は仰りますが、子供達はそんな綺麗事には耳を貸しません。彼らが見ているのは今という現実なのです。スマホが無ければその競争から完全に脱落してしまうのだから、しない訳にはいきません。大人達が携帯電話が無ければ仕事が出来ないのと同じなのです。

どうか理解してやってください。なくても人と交流できるようになるのがベストなのは確かだと思います。しかし、このような環境は子をもつ大人達自身が作り上げてしまった物なのです。それなのに一方的に今の子供はと言ってしまう事の方が問題でしょう。もう後戻りはできないのです。SNSが存在する事を前提としてどうすべきかを考えて行くべきです。


マジ稼げない稼げなすぎるパート勤務の職員

今までわたしはフルタイムで働いてたんですけど、待遇はパートアルバイトみたいなもんだったんですよね。
社会保障とかはちゃんとあるんですけど、ボーナスとかはぜんぜん少ないし、有給もめっちゃ少ない。
なのに仕事を任される量だけはいっちょまえだったりして。
いわゆる契約社員みたいな感じでしょうかね。
仕事量は普通の世紀職員と同じなのに、給料は安いし、待遇が悪いってんじゃやってられないと思って私はその仕事をやめて最近パートをはじめました。
パートといっても、9時から16時で、結構長い時間の勤務です。
なので、あんまり前とかわらないかなあと思ってたんですけど、これが結構かわるもんなんですね。
朝も楽だし、帰るのも早く帰れるので結構楽になりました。
しかしやっぱりパートなので、なかなか思うように稼げません。
自給が結構いいので、それはまだ救いなんですけど。
実際、前のところでフルタイムで働いていたよりも、今のパートのほうが一日に稼げるお金的には高いです。
そうはいっても、もう少し収入を増やさないとどうにもならない。
なにかいい方法ないですかね。
だれか本当に教えてほしいです。
わかいころだったら、夜のバイト、とかも考えたんでしょうけど、
ここは田舎だし、もう若くもないのでそういう発想はないですね。
夜起きてるのもしんどいくらいですし。
なんか稼げるよい方法いいですかね。
まじで今稼げないんで。
楽にたくさん収入があると嬉しいですよね。
そういえば一回ミステリーショッパーみたいなのもやったんですけど、
あんなん全然意味ないですね。
すごい面倒くさかったし。
いちいち報告とかするんですよ。
それも、自由に添削とかできるならいいんですけど、いろいろその書き方とかがあって。
その記入の仕方がこまかすぎて、なんかいも直しさせられてマジいらいらしました。
もう絶対にやりたくないですね。たいして稼げないし。
まあ、商品がただで買えると思えばいいんですけどね。
レストランとかもただで食えるとおもえば、良い仕事なんですけどこまかいのにがてなわたしにはむきませんでした。


メイドカフェ

今回紹介するのは『メイドカフェ』です。私は興味あるくせにプライベートで行った事は一度もありません。でも一度は行ってみたいなあなんて考えています。同じ様なこと考えてる人は結構いるのではないのでしょうか。入りたくても入れない・・・。そんなメイドカフェをアルバイト調査の名分で調べてしまいました(笑)さてこの仕事やはり大人気のようでアルバイトの面接を突破するのはかなり狭き門となってるようです。職業柄ある程度のルックスが求められますし年齢も20代前半が好ましいとされています。仕事は当然接客がメインとなります。通常のカフェよりお客様と会話する機会が多いようです。秋葉原だとお客様の殆どがオタク。そんな方々とある程度会話を合わせるスキルも必要です。アニメの知識もある程度は必要ということで、お勉強は必須みたいです。当然オタク以外にも様々なお客様が来店するので他ジャンルの知識も蓄えていかなくてはいけません。さらにお店によってはイベントなどの催しもあります。内容も様々ですがステージの上でダンスやアニソンなどの歌を踊ることもあるようです。よって事前の練習も当然必要になってきます。勿論接客以外でも通常のカフェ店員と同様開店前の準備や掃除、食器洗いなんかも業務の一環としてあります。メイド喫茶も当然楽ではありません。通常のカフェより若干ハードな気もしないではありません。時給は900円から1000円程で低くもなければ高くもないといったところでしょうか。しかしお客様にメルヘンな空間を楽しんでもらう、夢を与える仕事なので当然やりがいのある仕事です。だからこそ採用されるのも狭き門なのです。しかし採用されればむアイドルのようなものです。またメイドカフェは勿論秋葉原だけでなく全国にもありますしなんだったら海外にもありまあす。海外に住むことがあったらメイド喫茶で働いた経験を活かして海外のメイド喫茶で働くのも面白そうですよね。


日常生活を満喫するスマートフォンアプリ

スマートフォンがある限り面白いアプリが消えることはありません。スマートフォンをお持ちの方は是非アプリをじゃんじゃんインストゥールして下さい。今回ご紹介するユニークなアプリは『Zombies, Run!』です。このアプリはすいません、無料じゃないんです。454円します。ちょっと割高ですが説明だけ見てもらってから判断して下さい。ようは単調で飽きやすいランニングにひと工夫しようというこうとで開発されたものです。このアプリを起動して走るとイヤホンからゾンビに襲われてる臨場感を感じながら走るというか逃げるはめになるというものです。楽しくダイエット、いや恐怖に怯えながらダイエットができるというすぐれもので、世界的に人気のあるランニングアプリなんです。そりゃゾンビに追いかけられたら死ぬ気で逃げますよね(笑)走りながらいろんなミッションを与えられゲーム性もある所も人気の秘密かと思います。走ってミッションをクリアするといろんなアイテムをゲットできるみたいです。どんなアイテムでどういう使い方をするのかはやってみないと分かんないですね。走っている間物語が進んでいくようなので疲れたら途中でやめる事も可能です。勿論歩きでもゲームはできるので無理せず続ける事も可能みたいです。自分に鞭を打ちたい人は突然大量のゾンビに追いかけられるモードもあるみたいなので是非ご利用ください。日常性を非日常性に切り替えて目的を達成させるのはなかなか凄いと言わざるえませんね。一応こちらのアプリは2015年現在パート2まで販売されている模様です。また沢山の声優さんが熱演をされているのですが全部英語です。まだ日本語訳されてないみたいでちょっと残念ですね。もしかしたらそのうち翻訳されるかも・・・。ただそこまで難しい英語でもないようなので十分理解できます。ゾンビに追いかけられてるのにながなが喋ってる奴なんかいませんよね(笑)ですのであまり英語がわからない人でもゲームを遊ぶことはできそうです。このゲームはいままで知りませんでしたが結構面白そうですよね。ちょっと自分も挑戦したいと思います。


元手ゼロで行えるのがネットビジネス

堅苦しく物を考える癖がついているとネットビジネスでは不利になるかも知れない。真面目である事は素晴らしいし、会社等でも評価されると思うのですが、こと自分でお金を稼ぐとなるとその良い面が裏目に出てしまいやすいのです。

では、そもそもネットビジネスにはどの様な物があるのでしょうか、皆さんも少し考えてみ下さい。ふむふむ、なるほど色んな答えがあるみたいですね。でも、肝心なのは発想の仕方です。元手をいかに少なくして商売を成立させるかが大切なのです。もちろんあなたが大工場の経営者で、あとはそれをネットで宣伝するだけならばその様な工夫も不要かも知れません。

しかし、全体的に見てその様な恵まれた人は少数でしょう。一文無しの人だって大勢いるはずです。そんな人でも始められるビジネスを考えておくのが大切なのです。工場は持ってないけれど、お金には余裕があるからそんな事をするのは無駄と思ってはいけません。その手があったかと驚かせるような考え方が出来る人が、この業界で成功する可能性が高いからです。

私が見た面白い商売は、宝くじを本人の代わりに購入するという物です。当選本数が多く出ている売り場で買いたいという人々の需要はかなり多いのです。まず最初に宝くじの代金にプラスして手数料をもらいます。この手数料が実質的な儲けになるんですね。そのお金で目的の売り場まで行って買った後、それを本人の元に発送する訳です。面倒臭さそうだなぁというのは素直な反応ですが、この仕事が元手ゼロでできる点に注目してください。家が火事になったとか泥棒にお金を盗まれたとか、そんな事態になっても余裕とまでは言いませんが、取りあえずお金を稼げるのは強みのはずです。

こんな風に少し工夫すれば幾らでもネットビジネスは展開する事が可能なのです。先程の例では物の移動が必要でしたが、知識ならばそれすらも行わなくて済むはずです。とにかく多角的な視点を持つよう心掛けるのが大切なのです。